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組合について

理事長挨拶

1992年10月、富山県の国際化を図ることを目的に、海外からの就学生の受け皿として、当時北陸では初めてとなる日本語学校、富山国際学院と併せて、外国人研修生(当時)の受入れ団体として、富山国際交流促進事業協同組合を富山市に設立いたしました。
現在まで当組合が受入れた研修・技能実習生の実績人数は五百数十名余り、受入れ企業は二十数社、おかげさまで今日まで、多くの成果を挙げてまいりました。

設立当初は、会長に米原蕃氏(米原商事株式会社)、理事長には高田順一氏(阪神化成工業株式会社)がそれぞれ就任、その後2009年5月、両氏には顧問に就いていただき、後任としまして、私尾谷清光が理事長の職を引継ぎました。

2008年秋のリーマンショックなど経済状況が悪化する中、翌年2010年7月の新しい「技能実習制度」の施行にあたり、当組合も外国人受入れ監理団体としての要件を整え、新しい制度のもと実習実施機関に対する指導や監督及び支援体制の強化など、制度の適正な運用に努めております。

今後は、さらにこの「技能実習制度」を利用して、技能実習生が幅広く受入れられ、着実に浸透し、さらに企業の発展に寄与できますよう、なお一層の努力をしてまいる所存でございますので、なにとぞよろしくお願い申し上げます。

 2012年2月

富山国際交流促進事業協同組合
理事長  尾 谷 清 光



事業目的

  1. 組合員の国際交流促進のための調査・研究
  2. 組合員のためにする外国人技能実習生共同受入事業
  3. 外国人技能実習生受入れに係る職業紹介事業
  4. 組合員の事業に必要な事務用品の共同購買
  5. 組合員のためにする共同求人
  6. 組合員の事業に関する経営及び技術の改善向上又は組合事業に関する知識の普及を図るための情報の提供
  7. 組合員の福利厚生に関する事業
  8. 全各号の事業に付帯する事業


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